今日システムとサービスの話を聞いていて、唯脳論を思い出した。
システム:機能を提供する機械一式
サービス:提供される機能
唯脳論でいえば、
システム=脳
サービス=精神
てな感じだ。
2005年11月アーカイブ
BLOGbushwhackerに、
DictionarySearch1.5の日本語機能強化版と言えるものが公開されています。
こちらをご利用することをお勧めします。
○日本語追加と文字エンコードを選択できるように変更
*URLごとに日本語文字コード3種が指定できる
○検索文字列の両端に全角スペース・全角記号【、。「」()】が含まれる場合
スルーするよう変更
特にWikiPediaが直接利用できるのはすばらしく便利です。
下記は古い情報です。
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とりあえず(自分が不便なので) Firefox 1.5RC1に対応しました。
*本家で更新したらこちらも更新するつもりです。
更新確認は本家を確認に行くので失敗すると思います。
下記から直接インストールか、ダウンロード後インストールしてください。
Download file DictionarySearch 0.9.3ja-2 ファイルのダウンロードはこちら
*下記は辿るのも面倒と思うので再度掲載します。
既に(本家英語版)DictionarySearchをインストールしている場合は、一旦削除してから日本語版でインストールし直してください。
設定値は保持される筈です。
日本語対応
1)CGIへ渡す時にEUC-JPに変換しています。
内部ではEUC-JPにコード変換してから、URLEncodeを実行しています。
あまりないと思われますが、他の文字コードを利用しているCGIでは利用できません。
また、英数字はいままでと同様に利用できる筈です。
2)メニュー、ヘルプを日本語にしています。
確認済環境(クライアント)
Windows版Firefox1.0.6と1.5RC1とThunderbird1.0.6で利用可なのを確認しています。
実際は1.0-1.5xであれば動作すると思います。
ThunderBirdでは何故かヘルプボタン自体が出てきません。
これは元のDictionarySearchからです。原因未確認。
確認済 Webサーバ
*[続きを読む] に記述しました。Google/Yahoo辞書/英辞郎 など
スクリーンショット


